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こんなの欲しかった!毎日の掃除が楽しくなるMakitaの充電式クリーナー♪♪

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こんにちは、今週のお題で記事を書きます。

 

2019年買って良かったと思うものは、最近購入したマキタの充電式クリーナーです。

 

何がそんなに良かったと思う?

 

※毎日使う事が楽しくなる掃除機に初めて出会いました~今回記事の主役になっているMakitaの充電式クリーナーですが、軽くて使い易くて、ゴミ捨ても簡単、ゴミパックの消費も最小限、言うことなしの優れものを購入出来たのが今年一番買って良かったものです。

 

➀軽いし取り回しが楽

 

冬場の閉め切った室内には、普通に生活しているだけで通路や床等には自然とホコリが溜まってきます。

 

毎朝掃除機をかけていますが、夕方には既に通路の隅などにホコリが目に付くようになります。

 

既に壊れてしまった以前の掃除機は、重くて取り回しが悪いので精々一日に一回掃除機を使うくらいで、また明日にしようとホコリを見過ごして来ました。

 

夜間等は時間的な問題もあるのでその場で直に掃除機をかけるのもためらいます。

 

購入した掃除機はバッテリーを含めても1.3㌔程度なので、壁際に立て掛けておけば何時でも気が付いた時に簡単に使えるので、昨日も3回使ってしまいました。

 

➁ゴミ捨てが簡単なサイクロン式

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私が購入したMakitaの充電式クリーナーには、別売りのサイクロンアタッチメントが取り付けられる仕様になっていて、クリーナー本体とパイプの間に簡単に装着出来るようになっています。

 

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このサイクロン機能が凄くて、掃除中に吸い込んだゴミやホコリが溜まってくるのが目で見えるので、掃除している感が半端ないです。

 

綺麗に見える畳や床にこんなにホコリが溜まっていたの?と思うくらいとれます。 

 

吸引力も結構強力で、ベランダに散乱していた水耕栽培用に使った鉢底石も簡単に吸い込んでくれました。吸い込んだものは殆どサイクロンの筒に収まるので後はゴミ箱へポイッと捨てるだけで済みます。

 

普通に家庭内で使う場合ならワンタッチ式になっている水色のゴミケースを外してもホコリが舞うようなことも殆どないのでホントにゴミ捨てが簡単です。

 

筒は水洗いも出来ますので、細かい塵等はサッと洗い流せなOKです。

 

➂ゴミパックの交換頻度も最小限

 

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サイクロンアタッチメントを取り付けることで、本体内蔵の小さなゴミパックの汚れも少ないし、定期的な掃除さえしていれば、交換する必要がないくらいだと思います。

 

ゴミを溜める仕事をサイクロンに置き換えたMakitaのくふうは素晴らしいですね。

 

しかも、サイクロンと併用出来るところがGoodです。

 

 ➃フル充電で普通に使えば25分は長持ち!

 

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掃除機ってカーペットや畳の部屋以外は連続運転することは少ないよう思います。

 

私の場合、例えば通路等の狭い所にたまったほこりを掃除する場合はホーキで掃き出してから充電式クリーナーで吸い込むので、フル充電で25分使えれば充分だと思っています。

 

10、8V 1.5Aのバッテリーですが決して非力ではありませんね。

 

充電器も標準装備なので安心です。

 

バッテリー警告のランプが点滅するまで使いきってもフル充電までの時間は25分程度なので、チョット一休みしている間にも充電完了するので直ぐに次の作業にも移れます。

 

今年一番良い買い物をしたのはやっぱりこれMakitaの充電式クリーナーで新年も綺麗に過ごせそうです。

 

Makita充電式クリーナーの詳しいレビューも書いていますので、良かったら下の記事もご欄下さい。

 

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詳しい仕様・装備等を書いた内容

イクロンアタッチメントが抜け落ちない対策

 

www.mominokihausu.com