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着脱や開閉が簡単なサンシェード選び!

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2022年7月13日更新

 

この季節車内に直射日光が当たる部分は想像以上に温度が上がっているので、うっかりすると軽い火傷をしてしまう恐れもあります。

 

今回は車内の温度上昇を防ぐ必須アイテムであるフロントガラスの内側に取り付けるサンシェードについてお伝えさせていただきます。

 

車種によって大きさや形、取り付け方も様々なので、簡単着脱出来るタイプと、カーテンのように開閉出来るタイプの2種類について見て行きたいと思います。

 

車に合ったサンシェードを車内にセットしておけば、日中に急ぎの用事で車を走らせようとハンドルを握った時も安心ですね。

 

目次

 

 

サンシェード選びの必須条件

 

せっかく購入しておいたサンシェードが有っても意外と使われていないと言う方もみえるのではないでしょうか。

 

車種によってはフロントガラスの大きさも違うし、以前購入しておいた物が使えないなんて言うこともあると思います。

 

又、使われない理由の中では形の崩れで取り付けがめんどうになってしまったと言う方もみえると思います。

 

つまり、サンシェード選びの必須条件車に合った物である事、形が崩れず着脱や開閉が簡単なことだと思っています。

 

購入したサンシェードが何時までも形を保っていて必要な時に何時でも簡単に使えるようになっていることが使われるための条件なんですね。

 

簡単着脱タイプ

 

車内の後部座席などに積んでおいて必要な時に取り付けるタイプのものは、外しておくことで視界を遮ることがないのが特徴で値段も安いです。

 

ここでお伝えする筋金入りのサンシェードは形が崩れず丈夫で長持ち、取り付け取り外し時も簡単に出来るので、コスパ的にも優ていると思います。

 

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簡単折り畳みタイプ

 

一方でカーテンのように畳んで隅に寄せておけるタイプのものが有ります。始めに取り付ける手間が有りますが、一端取り付けてしまえば、後はカーテンと同じように必要な時に使えるのでとても便利です。

 

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運転手と助手席用

 

運転手や助手席側のウインドウから太陽光が入り込む時は、眩しくて運転に支障を来たすこともあります。

 

そんな時用に、ルーフ上部のハンドルに取り付けが出来るサンシェードがあると便利です。

 

側面から入り込む光って意外と遮るのが難しいのでこれは良いと思います。

 

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まとめ

 
それぞれメリット・デメリットはありますが、お使いの車や用途に合わせて選んでみては如何でしょうか?
 
サンシェードを取り付けておけば車に乗り込んだ時の猛烈な暑さは回避出来ると思います。
 
急いで車を発車させたい時『ハンドルが熱くて握れない』なんてことにもなりません。
 
熱中症の予防にも繋がりますね。
 
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